市販のCD-Rを使うと、どうしてもケース側面が似たものが多いため、お気に入りの音楽やデータをストックしておいても、どれがどれだかすぐにはわからなくなってしまいがち。
そこで、何度でも貼ってはがせるラベルを使って、オリジナルのCDラベルをつくることにしました。

まずはCDケースのサイズを測り、そのサイズに合ったデザイン案を考えます。

「データ」「音楽」「メモリー」「ストック」とジャンルを分けて収納するために、わかりやすく色分けされたデザインを考えました。
また、お仕事などで外部の方に渡すことも考え、連絡先を入れてデザイン。デザインしたものを何度でも貼ってはがせるラベル「速ピタシート」にプリントします。

プリントしたラベルをトンボに合わせてカットします

CDの中身に合ったラベルを側面に貼っていきます
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何度でも貼ってはがせるラベルを使っているので、データやケースに応じて簡単に取り外し可能なのが便利! もちろん再利用も可能です。









