キャップ紛失も防止!USBメモリに目印をつける
手軽で便利なUSBメモリですが、職場や学校などで同じものを持ってる人を結構見かけます。ちょっと机に置いといたら、どれが自分のか分からなくなってしまう・・・なんてこともしばしば。
確認のために中身を見られてしまうのも、なんだかなぁ・・・・・・と。そこで、目印にキーホルダーを付けてみました。

ところが、目印にキーホルダーを付けるとキャップをおしりにはめられなくなってしまうということが判明。でも付けたい……。

そこでラベルの登場です。キーホルダーがバラなので、バラを使ったデザインを作成。サイズがまちまちなので、ラベルが無駄にならないよう他のデザインと一緒にA4サイズにレイアウトしました。

使用中の図。これなら自分のだとすぐ分かるし、キャップが無くなる心配もありません。紐固定部分のラベルを二重貼りにしたり、上から透明フィルムを貼ったりすれば、強度的にもベターです。 オマケ。余った部分のラベルでこんな手帳も作ってみました。ペンの取り付けはUSBメモリの応用です。クリックすると大きなデザインが見られます。(バレエ組曲「くるみ割り人形」より「花のワルツ」)




