今日のプリント生活 11/5

本日は左京もえぎさんの「和紙ランチョンマット」をご紹介。自然の草花と和紙をスキャナを利用して融合させると、「和」が満載のランチョンマットになるんですね。これなら、絵の苦手な人でも臆することなく作品を作ることができそうです。
さて、作者の左京もえぎさんは、先日のハロウィンの時には、こんなランチョンマットを作られたそうです。
和紙とハロウィン模様って縁遠い感じがしますが、和紙の透け具合がハロウィン特有の?ミステリアス感を演出しているような感じがしますね。
お客様が来た時、パーティには食べ物は必須アイテム。個別包装のお菓子なども増え、そのままお出しするには味気ない感じになってしまうときにも、ランチョンマットは役立ちそうですね。
『私もランチョンマット作ってみよう』と思われた方に、お願いです。プリンタのインクは人体に影響のないものでできているそうですが、念のため、食べ物が印刷部分に触れないように使える方法で作品作りを楽しんでください。
