ネクタイを頭に巻いて、ワイシャツははだけて真っ赤な顔して、どなりちらしたり……とあからさまに酔っぱらってくれればわかりやすいものの、たま~に見た目には酔っていることがまったく表れない人、いませんか!?
見た目にわかりにくい酔っぱらいには、
泥酔シールで周りに危険信号を!
泥酔シールで周りに危険信号を!
ホントに酔っぱらっておらず、だれにも迷惑かけていなければ問題ないのですが、困るのは、実は自分の住所も言えないほど口が回っていなかったり、奇怪な行動をとったりする人がいること。
たまに、路上で「お客さん、お客さん!」って叫んで途方にくれてるタクシーの運転手さんを見かけると、本当にカワイソウです。

そんなときに役立つのが泥酔シール。「泥酔中」などと大きく書かれたシールを背中あたりにでも貼り付けてやりましょう。
「まだほろ酔い」「酔いすぎ」などと酔った程度ごとにシールをつくってみてもいいかもしれません。

会社の飲み会や合コンで、いち早く酔っぱらってしまった人に貼り付けて楽しむのも盛り上がるでしょう。








